気になる部位別!脱毛の疑問に答えます

脱毛と言っても、どこまで脱毛できるのか、どんな施術をするのか、気になることは多いと思います。
ここではいろいろな部位の脱毛について、分かりやすくご案内します。

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ハイジニーナとは?

ハイジニーナは近年人気が高まっている脱毛の種類です。ここからは、ハイジニーナがどのようなものなのか詳しくご紹介します。

デリケートゾーンの毛を全て脱毛すること

ハイジニーナ脱毛とはアンダーヘアを全て脱毛する方法です。VIO脱毛の1つであり、Vライン・Iライン・Oラインの全ての部位を毛がまったくない状態にします。

この「ハイジニーナ」という言葉は「衛生」という意味の「hygiene(ハイジーン)」から作られたと言われています。アンダーヘアを全てなくすことで、デリケートゾーンを清潔に保つことに繋がることが由来と言われています。

VIO脱毛との違い

VIO脱毛とハイジニーナの主な違いは脱毛範囲です。ハイジニーナは全ての毛を脱毛するのに対し、VIO脱毛は好きなように毛を残すことができます。VIO脱毛の中にハイジニーナ脱毛も含まれるため、VIO脱毛の方がハイジニーナよりも定義が幅広いです。

VIO脱毛であれば、Vラインを自分の好きなデザインに整えることも可能で、おしゃれを楽しめます。また、サロンによって対応しているサービスは異なりますが、「VIO脱毛で全ての毛を脱毛する」「ハイジニーナでVラインを少しだけ残す」というお手入れもできます。

海外を中心に日本でも人気になっている

ハイジニーナは海外だと身だしなみ・エチケットの一部と言われています。海外の美容業界・ファッション業界・モデル・セレブなどから広がり、やがて日本に上陸して今では脱毛の選択肢の1つとして認知されています。

ハイジニーナのメリットは多いため、人気がある脱毛の1つです。また、介護脱毛と呼ばれることもあり、老後のために40代以上の女性が多く受けているため幅広い年齢層に浸透しています。

ハイジニーナ脱毛にしたことがある方はどれくらい?

ハイジニーナについて興味はあったとしても「実際に脱毛してみるのは不安。」という方は多いです。そこで、ハイジニーナの経験者の割合などを知れば、受けてみるかどうかを決めやすくなります。

ここからはハイジニーナ脱毛をしたことがある人の割合などについてご紹介します。

ハイジニーナ脱毛を経験した方は13%

100人の女性にアンケートを取ったところ、ハイジニーナ脱毛を受けたことがある方は全体の13%でした。また、ハイジニーナ脱毛を経験したことがない方で「やってみたい」「興味がある」と答えた方は21%です。

その他79%の方は「ハイジニーナがどのようなものか知らない」「プロでも局部を見られるのは抵抗がある」と答えています。

ハイジニーナの経験があると答えた方の声

・アンダーヘアがなくなったのでスッキリしましたし、自己処理を行う必要がなくなったので快適です。(20代/女性/神奈川県)
・ムダ毛のお手入れがめんどうだったというのもあるし、むれやかぶれも気になっていたというのがあったのでやりました。(40代/女性/東京都)
・夏になると蒸れたり痒みが出たりして不快感があったため、脱毛してスッキリとしたいと思ったからです。清潔感を出したいという気持ちもありました。(40代/女性/大阪府)
・恋人にすすめられてやりましたが、後悔はしてません。恋人もありがとうと感謝してくれてるので、やってよかったです。(30代/女性/福岡県)

ハイジニーナ脱毛をして後悔した方はほとんどいない

今回調査をしたハイジニーナを経験された方の中で、ハイジニーナ脱毛をして後悔した方はいませんでした。スッキリして快適に過ごせているという声がほとんどです。ただし、温泉などで人に見られるシーンでは、多少の恥ずかしさを感じることがあるようです。

ハイジニーナ脱毛を後悔していないと答えた方の声

・通気性が良くなった事で肌かぶれがなくなりました。気にせず着用できる下着の範囲も広がり、良かったと感じています。(30代/女性/愛知県)
・生理期間が少しだけ楽になりました。自己処理ではできないレベルまでキレイに脱毛できたので、仕上がりといった意味でも満足しています。(20代/女性/北海道)
・脱毛後はとても快適で、気分が良いものです。水着を着用するときにも、はみ出すことを気にすることが必要なくなったため選択肢が広がりました。(40代/女性/千葉県)
・永久脱毛ではないため、後悔はしていない。ハイジニーナにした後は、出産や友人との温泉など、他人に見られる場面で少し抵抗があります。(30代/女性/石川県)

■調査期間:2021年8月13日(金)
■調査方法:インターネット調査
■調査人数:100人
■調査対象:全国20代~40代の女性

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ハイジニーナ脱毛 3つのメリット

ハイジニーナ脱毛が人気なのはメリットが多いからです。ここからはハイジニーナ脱毛のメリットについてご紹介します。

デリケートゾーンを衛生的に保つ

「ハイジニーナ脱毛」を行う最大のメリットは、デリケートゾーンを衛生的に保てることです。アンダーヘアは他の部位と比べて太く濃いため、汗などで蒸れやすいです。蒸れると嫌なニオイの原因になる雑菌が繁殖しやすくなります。

蒸れの原因であるムダ毛を脱毛することで、下着の中の通気性がアップし、デリケートゾーンを雑菌の繁殖から守ることができます。他にも長いムダ毛に経血や排泄物がつくこともなく、清潔さを保ちやすくなります。

また、生理の際のにおいやかゆみといった不快感も、ムダ毛による蒸れが原因といわれており、ハイジニーナ脱毛をすることで生理中の不快感を緩和できます。

いろいろなファッションを楽しめる

アンダーヘアを整えることで、下着や水着の選択肢が広がり、ファッションを自由に楽しむことができます。Tバックやタンガなど、デザイン性の高い下着を気軽に身につけたり、水着を着るときにもムダ毛のはみ出しを気にせず、好きなものを選ぶことができます。

ハイジニーナにすれば、アンダーヘアが全てなくなるためムダ毛を気にする必要はありません。ムダ毛の自己処理を忘れる心配もなくなり、今よりも快適に過ごしやすくなります。

自己処理による肌トラブルの解消

アンダーヘアの自己処理が不要になり、肌トラブルが解消されるのも大きなメリットです。デリケートゾーンは皮膚が薄く敏感なので、カミソリや脱毛クリームなどで自己処理を行うと、刺激によって色素沈着が起こり黒ずみに繋がります。他にも埋没毛、肌荒れといったトラブルが発生する可能性が高いです。

さらに、デリケートゾーンは目の届かない死角も多く、無理な自己処理で肌を傷つけてしまいます。IラインやOラインは鏡を使っても見えにくく、手も届きにくいためキレイにお手入れするのが難しい場所です。カミソリで剃る場合、粘膜を切ってしまうリスクもあるので注意しなければなりません。

その点、プロによるハイジニーナ脱毛なら、安全に理想のデリケートゾーンを手に入れることができます。

ミュゼのハイジニーナ脱毛の詳細はこちら。
>ハイジニーナ7 VIO脱毛コースの料金・プラン

ハイジニーナにする注意点

ハイジニーナ脱毛のメリットは多いですが、いくつか注意点があります。脱毛のお手入れを受けはじめてから後悔しないためにも、どのような注意点があるのかご紹介します。

全て脱毛すると元に戻しにくい

ハイジニーナはアンダーヘアを全て脱毛する方法ですが、全て脱毛した後だと元に戻せないことがあります。永久脱毛でなければまた毛は生えてきますが、脱毛前と同じ状態に戻すのは難しいです。

調査結果である通り、ハイジニーナ脱毛をしたほとんどの方は後悔していませんが、人に見られるシーンでは恥ずかしさを感じることがあるようです。脱毛の途中であればお手入れ範囲を変更することで対応できますが、ほとんど脱毛してしまった場合は対応が難しいため注意してください。

生理中はお手入れできない

ハイジニーナなどのVIO脱毛は、基本的にどのサロンでも生理中のお手入れは行っていません。これは衛生面を考慮しており、ベッドに経血が付着して感染症が広まるリスクを抑えるためです。

また、生理中はホルモンバランスが崩れるため、肌が痛みを感じやすくなります。場合によっては、痛みだけでなく炎症などの肌トラブルが起こることがあります。

お手入れで痛みを感じやすい

ハイジニーナにする場合、通常のVIO脱毛よりも回数が多くなります。デリケートゾーンは他の身体の部位よりも皮膚が薄く、血管や神経が集中しているため痛みが大きい傾向にあり、回数が多いため苦痛に感じやすいです。

また、ムダ毛が太く濃いため脱毛機のライトが反応しやすいのも、痛みを感じやすくなる要因の1つです。サロンによっては脱毛機の出力を調整できるため、スタッフに相談してみてください。

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各部位ごとのメリットを詳しく紹介!

VIOはデリケートゾーンを3つに分けた部位であり、それぞれ脱毛するメリットが変わってきます。3つをセットで脱毛する方は多いですが、自分の好みやメリットに合わせて脱毛する場所を決めるのもおすすめです。

ここからはVIOの各部位ごとのメリットをご紹介します。

Vライン脱毛の特徴とメリット

Vラインとは「ビキニライン」と呼ばれる場所で、デリケートゾーンの両サイド、ちょうどショーツで隠れる部位のことです。デリケートゾーンの中でも毛の量が多いため、自己処理の手間がかかりやすいのが特徴です。

カミソリなどで自己処理を行うと肌にダメージを与える可能性が高く、お手入れに時間がかかります。カミソリなどで頻繁に自己処理をすると、その刺激によって色素沈着が起きて黒ずみになるケースもあります。

Vラインの脱毛は、自己処理の手間が省けスッキリ整えやすくなり、肌へのダメージも軽減するのがメリットです。ムダ毛がなくなることで、ムレにくくなり清潔さを保ちやすくなります。

自己処理だとVラインの毛の量を調整しにくいですが、サロンで脱毛すれば理想の濃さに合わせられます。他にもアンダーヘアを自分の好みのデザインに整えることができ、スタイルによって見た目から与える印象や、着られる下着・水着の種類が増えるのも魅力です。

Iライン脱毛の特徴とメリット

IラインはVラインの奥側にあり、陰部の両サイドの部位です。下着や水着を履いたときに、最もムダ毛が気になる場所でもあります。Iラインは鏡を使わないと見えにくく、手も届きにくいためカミソリなどの自己処理が難しいです。

カミソリを使った自己処理はデリケートな局部を誤って傷つけてしまうリスクもあるので、注意してお手入れしなければなりません。さらに、ムダ毛が多いと生理中の経血や排泄物が毛に付着しやすく、不衛生になりやすいためサロンでの安全なお手入れがおすすめです。

サロンで脱毛すれば、プロの手を借りるので安全にムダ毛をお手入れできるだけでなく、局部を清潔に保ちやすくなります。Iラインが衛生的になれば生理中の不快感が軽減し、嫌なニオイが発生しにくくなるのもメリットです。

Oライン脱毛の特徴とメリット

Oラインはお尻(肛門周辺)のことで、自分では手が届きにくい場所で自己処理が難しいのが特徴です。Iラインと同様に肌を傷つけやすいため、手間に感じやすい場所でもあります。ムダ毛が多いと排泄物が付着しやすく不衛生になりやすい場所なので注意が必要です。

ムダ毛が伸びていると蒸れやすくなるため、お尻周辺がかゆくなったり嫌なニオイが発生したりします。さらに自分の目では確認しにくく、鏡を使ったとしてもよく見えない部位なので、自己処理は慎重に行わなければなりません。

サロンで脱毛すれば、お尻の周辺のムダ毛をスッキリさせることができ清潔さを保ちやすくなります。他にもTバックなどの布面積が小さい下着・水着を着るときでも、ムダ毛を気にすることなく快適に過ごせます。

VIO脱毛の人気の形は?目的別のおすすめデザイン

VIO脱毛を行う前に、どんな形に整えたいのかを考えておく必要があります。シーンや目的に応じて、VIO脱毛の適切な形が異なるからです。さっそく、VIO脱毛の人気の形を目的別にご紹介します。

①ハイジニーナ

ハイジニーナとは、VIOのムダ毛を全て脱毛する形のことです。脱毛してしまえば、ムダ毛がなくなるので自己処理の手間がなくなり、デリケートゾーンを清潔に保ちやすくなります。今までムダ毛やデリケートゾーンの肌トラブルに悩んでいた方であれば、お悩みの解決に繋がります。ただし、温泉などで裸になるときに恥ずかしさを感じてしまう方もいます。他にもハイジニーナが苦手という男性もいるので、パートナーがいるときは事前に相談するのがベターです。

②逆三角形

逆三角形は「ナチュラル」とも呼ばれ、Vラインに沿って形を整えます。自然な形に整えられており、万人に好かれるVIOの形ともいえます。アンダーヘアの面積を小さくすれば、ムダ毛処理の手間も大幅に減るので、快適に生活しやすくなります。自然なスタイルですが清潔感があるので、ハイジニーナなどに抵抗がある方でも実施しやすいでしょう。

③スクエア

スクエアとは、VIOゾーンのムダ毛を四角形に整えている状態のこと。VIOゾーンに残すムダ毛の範囲が比較的狭く、シンプルなデザインが特徴的です。ムダ毛によって蒸れにくく、通気性が良い点がメリットです。スクエアにもさまざまな種類があり、大きさや形などを自分好みに合わせやすいのも大きな魅力でしょう。仕上がりがスタイリッシュであり、ナチュラルな見た目にすることもできます。

④オーバル

オーバルとは、VIOゾーンのムダ毛を細長い楕円形に整えている状態のこと。ハイジニーナや逆三角形などと比べると、オーバルに整えている人は少数派。しかし、シンプルかつ上品な印象を与えるデザインで、清潔感を保つことができます。VIOゾーンの横幅が狭くなるため、面積が狭い水着も自由に着こなすことが可能です。毛の量を調整することで、ナチュラルな仕上がりにしたり可愛らしい雰囲気にしたりできます。

⑤Iライン

Iラインは、Vラインのに生えているムダ毛を幅を狭く整えている状態のこと。ハイジニーナに近く、ほとんどVIOゾーンのムダ毛がない点が特徴的です。そのため、通気性がよく、面積が小さい水着や下着も着こなすことができます。ちょっとおしゃれにしたいときにおすすめで、海外でも人気があるデザインです。

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VIO脱毛のよくある質問

VIO脱毛するときは、脱毛に関する疑問や不安、お悩みについて知っておくと、さらに安心感があります。ここからはVIO脱毛に関するお悩みについてご紹介します。

VIO脱毛は痛みを感じる?

VIOは脱毛の中でも一番痛みが強くでやすい部位です。サロンの脱毛ではムダ毛の毛根にライトを当てることで、ムダ毛を生えにくくする仕組みです。このライトの多くは毛の黒いメラニン色素に反応し、メラニン色素がライトに反応したときに熱を発することで痛みを感じることがあります。

VIOは身体の中でも皮膚が薄く、神経・血管が集中しているだけでなく、ムダ毛が太く密集しているため痛みを感じやすいです。サロンによって出力を調整したり、クリニックの場合麻酔を使えるところもあるので、予約をするときに相談するのがおすすめです。

VIO脱毛が完了までの回数・期間は?

VIO脱毛が完了まではおよそ18~24回分の施術が必要だと考えておくと良いでしょう。毛周期に合わせて脱毛するため、1~3カ月に1回程度で完了するまで3年近くかかる場合もあります。

脱毛が完了するまでには長い期間がかかりますが、4回~6回ほどで効果を実感でき、ムダ毛処理の手間が減ってきます。

生理中でもVIO脱毛はできる?

基本的にどのサロンでも衛生面を考慮して脱毛を実施していないケースが多いです。特にIラインの脱毛は、経血などがベッドに付きやすく感染症のリスクが高くなります。

他にも生理中はホルモンバランスが崩れるため、肌が普段よりも敏感になり痛みを感じやすいため、おすすめしていません。痛みを感じるだけでなく、炎症が起きるなど肌トラブルが発生しやすくデメリットが多いです。

予約をしているのに生理が来たときは、早めにサロンへ連絡するようにしましょう。

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お手入れの流れ

お手入れ前の準備

ご契約時に、事前処理用の「Vラインプレート」と説明書をお渡しいたします。こちらを参考に、脱毛の前日または当日、お手入れ箇所(Vライン・Iライン)の毛を「ご希望の形」に処理しておいてください。(例:逆三角形、細め逆三角形、I型、逆タマゴ型、全処理、スクエア型)
また、日焼けや乾燥・肌荒れに注意してください。

  • ご自身で手の届かない「ヒップ奥」の事前処理は必要ありません。
  • 詳しいやり方など、ご不明点はご契約時にお気軽にご相談ください。
  • ケガやあざ、タトゥなどがある箇所はお手入れから除外されます。
デリケートな部分ですので、全体をハサミで短くカットしたあとは肌を傷つけない電気シェーバーでの処理がおススメです。事前処理を忘れてしまった場合、せっかくご来店いただいてもお手入れができなくなってしまいますので、ご注意ください。

お手入れ当日

専用のガウンと紙のショーツに着替えてお手入れスタートです。

  • サロンへお越しいただく際の服装は、どんなものでも構いません。
  • 以下のイメージはどのお手入れにも共通の流れですが、
    部位によっては一部変更することもあります。
肌状態チェックその日のコンディションをチェックします。
ジェルを塗布専用ジェルで準備OK
クールダウン(冷却)照射後もしっかりケア。
トリートメントプラセンタエキス配合のミルクローションでお肌ツルツル。

所要時間はVIOのそれぞれの部位で約20~25分、ハイジニーナ全体で45分程度です。

お手入れ後のアフターケア

お手入れ後の肌はとても敏感になっているため、ショーツや衣服のこすれ・摩擦にご注意ください。気になる場合は掻いたりこすったりせず、冷たいタオルなどで冷やしていただくことをおススメします。

  • お手入れ当日の激しい運動・飲酒は控えてください。
  • お手入れ当日はシャワーのみで済ませ、湯船には浸からないでください。
  • 乾燥を防ぐために、翌日以降もこまめな保湿を心掛けていただくと、肌を健やかに保つことができます。
  • お手入れ後の肌に赤みや違和感を感じた場合は、サロンへご相談ください。
POINT
お手入れ前の準備やアフターケア、ご注意いただきたい事項についての詳細はQ&A-お手入れ前・当日・お手入れ後についてからもご確認頂けます。
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VIO脱毛を実施して、デリケートゾーンを清潔に保ちましょう!

VIO脱毛はデリケートゾーンのムダ毛を脱毛する大掛かりなものですが、その分メリットも多いです。脱毛後は清潔さを保ちやすく、ムダ毛の処理の手間も少なくなるので、ムダ毛のお悩みから解放されるでしょう。

全ての脱毛が完了するまでは長い年月がかかりますが、半年から1年ほどで脱毛の効果は実感でき、ムダ毛処理の手間は減ってきます。ムダ毛が減ってくれば肌トラブルを予防できるでしょう。VIO脱毛してデリケートゾーンを清潔にし、快適に過ごしてみてください。

部位ごとの脱毛コラム

部位ごとの脱毛について詳しく知りたい方は、以下より気になる部位をクリックしてご確認ください。

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